社長ダイアリー

リフォームの適齢期

2014/12/10(水) 未分類
リクルートさんの調査によると


リフォーム対象住居の築年数は「20~30年未満」が一番多く35.3%


「30~40年未満」が26.9%と続き平均築年数は26.3%だったと言う事です


動機は「住宅設備が古くなった・壊れた」が40.6%で「家が古くなった・老朽化した」


が33.4%で次に「設備の使い勝手に不満がある」27.9%と


水廻りの不満等が上位に入りました


なかでも「キッチン」のリフォームを行なった方が58.5%


次に「浴室」の57.1%でした


以上の結果は300万円以上のリフォームを実施した方を対象に行なったものです


弊社においてもリフォームの実施1位はやはりキッチンです


使い勝手の不便さやまた、奥様の為にと考えている方が多いのですね




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